2018年05月15日

ピーマンの肉詰めの献立

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ピーマンの肉詰め
新玉ねぎのレンジ蒸し
卵とネギと油揚げの味噌汁
ご飯

ピーマンの肉詰めは何味で食べますか。
私のイメージはケチャップとトンカツソースで作ったソースで食べるのですが、ネットで見てみると、結構照り焼き風のソースが多い気がします。
前からそうだったでしょうか。
肉詰めの肉も豚肉だけのレシピが多いようです。
私は小さい頃食べたピーマンの肉詰めのイメージが要はハンバーグがピーマンに詰まっているような感じなので、そうしているのですが、一般的には違うんでしょうか。

新玉ねぎのレンジ蒸しはバター醤油にしましたが、醤油が少なかったのか、とても優しい味になりました。新玉ねぎの甘味は十分に味わえたので、それはそれでよかったのですが、バター入れずに、鰹節と醤油であっさりの方がよかったかなあ。

味噌汁は肉詰めに使った卵の残りを使いました。
結構余っていたみたいで、卵だらけになってしまいました。
お弁当のおかずとか何か別のものに使った方がよかったかもしれないです。
大体は余った玉ねぎも味噌汁に入れてしまうのですが、今回は副菜を新玉ねぎにしたのでやめました。

なんか洋食の時の副菜ってサラダ以外なかなか難しいですね。
今回はサラダの具になりそうな野菜も少なかったし、ドレッシングもなかったので、サラダにはしませんでした。

また次回作るときには副菜は別のものを合わせようと思います。


posted by ピスタチオ at 00:12| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月12日

港屋の肉蕎麦を真似してみた

ランチに軽く蕎麦がいいなと思ったものの、普通の蕎麦では物足らない気がして、思いついたのが、港屋の肉蕎麦でした。

港屋といえば、社長島耕作にも出てくる、いつも行列の蕎麦屋さんです。
自分で再現できないかと、ネットで検索すると、レシピを色々な方が出されていました。
ポイントは豚肉の甘辛い味付けと、それと卵に負けない濃いめの麺つゆでしょうか。
豚肉の味付けは砂糖を優勢にした甘めの味付けのようです。煮る時に先に砂糖と酒で味を入れてから醤油を入れました。
蕎麦つゆは味醂と出汁醤油、酒で作りました。水は一対一で濃いめに薄めました。
麺つゆに細かい粒が写っているのは、ラー油は自家製の食べるラー油を使ったからです。
やはり、豚肉の味付けがポイントでした。甘めにして正解でしたね。
写真にはないですが、生卵を麺つゆの中に入れて、ときながら、食べます。
食べ終わってから思い出しました。
胡麻忘れた!
写真に写っているかぼちゃの塩煮はおかずです。肉蕎麦には関係ありません。

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自分でも忘れそうなので、メモしておきます。
豚肉甘辛煮
 豚肉250g
 砂糖大さじ2.5
 醤油大さじ2
 酒大さじ2.5
先に醤油以外を全て入れて煮る。豚肉に味が満遍なくついて豚肉の色が変わってきたら、醤油を入れる。汁がなくなるまで弱火にかける。

麺つゆ
 出汁醤油、味醂、酒全て50cc
出汁醤油はだしがよく出る宗田節
 昆布と煮干しを加えて味醂と酒だけ先に弱火で熱する。沸騰したら火を止めて出汁醤油入れて、冷ます。

盛り付け
蕎麦の上に豚肉甘辛煮、ネギ、海苔の順でのせる。麺つゆは水と一対一で薄める。ラー油スプーンひと匙かけて、生卵を入れてしまう。

再現できたかというと、しばらく行ってないので、定かではありませんが、記憶の味とは同じ感じにできた、ってとこでしょうか。
少なくとも好みの味にはできたと思います。


posted by ピスタチオ at 14:37| Comment(0) | 豚肉中心の献立 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月06日

冷やし中華

毎日5月にしては暑い日が続いてますね。
そんな時食べたくなるのは冷やし中華。

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具は鶏チャーシュー、きゅうり、ハム、錦糸卵、ミニトマトです。
大雑把に切り過ぎて、錦糸卵は糸ではなく、綱って感じですが。
でも、自分で作ると、具沢山にできるので、いいですね。
これに胡麻をふって食べました。
タレは醤油ダレです。
胡麻ダレもいいですが、メーカーによって味の違いが大きい気がして、あまり手を出せないです。

主人には今から冷やし中華してたら、この夏何回冷やし中華食べるんだろう?と言われましたが、まあ、三、四回は食べるでしょう。


posted by ピスタチオ at 06:00| Comment(0) | ランチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする